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Tokyo Tech Talks #3:現実をレンダリングする
4月28日、恵比寿Build+にて開催。データや動き、光、空間の情報を、人が知覚できる体験としてどう立ち上げるのかを考える夜です。
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4月28日、恵比寿Build+にて開催。データや動き、光、空間の情報を、人が知覚できる体験としてどう立ち上げるのかを考える夜です。
恵比寿Build+で開催したTokyo Tech Talks #2を振り返ります。Mitchell Carrollによる「データ化の過程で何がこぼれ落ちるのか」という話と、Daniel LeukによるKD/KSの紹介を通じて、表現の設計がソフトウェアにもたらすものを考える夜になりました。
AIの誇大宣伝には事欠きません。でも、実際に何がうまくいくのかを本音で話し合う場所は見つけにくい。Tokyo Tech Talksは、そんな場を作る試み—焦点を絞り、厳選されたコミュニティで。
量より質。参加者全員が何かを作っている。
参加者全員が何かを作っている人。登壇者は読んだことではなく、学んだことを話す。
東京を拠点に、世界に開かれた場。ローカルの深さとグローバルな視野が交わるところに、良いアイデアが生まれると信じている。
集中した午後。来て、聴いて、話して、何か持ち帰る。
語る価値のあるものを作った人による、短く焦点を絞ったプレゼンテーション。
今取り組んでいるものを持ってきて、問題を理解している人からフィードバックをもらおう。
壇上の人だけでなく、全員が参加する構造化された対話。
一番いい会話は、公式プログラムが終わった後に起こる。ぜひ残って。